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GWの花の美術館 2 [花の美術館(旧 モネの庭)]

スマホからの投稿って難しいというか、面倒くさいですね。
画面小さくて見難いし。。つぶやきくらいにしか使えない気がする。
今回はPCからです。

GWの花の美術館の続きです。
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白い藤もそろそろ終盤だけどまだ綺麗でした。

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今年はアリウムギガンチウムの蕾が沢山ありました。

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花の名前は全然分からないけど、これは突然変異?でしょうか・・・・。

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こんなのもありました。

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なんかこういう感じに惹かれます。

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バラが咲くのが待ち遠しい。

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蕾は膨らんでいるものもあります。
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咲き始めたものもあります。
いつも変化しているお庭です。

そしてそれから、
浜名湖寸座フランセで開催されている「エム ナマエ原画展」へ行ってきました。
image-20120506230059.png
元プロのイラストレーターだった盲目のアーティストの個展です。

絵本もたくさん出版されています。

画集 夢の力―エムナマエの華麗度スコープ万華鏡

画集 夢の力―エムナマエの華麗度スコープ万華鏡

  • 作者: エムナマエ
  • 出版社/メーカー: 愛育社
  • 発売日: 2002/12
  • メディア: 単行本




はじまりのうた

はじまりのうた

  • 作者: 古賀 悦子
  • 出版社/メーカー: アイキューブ
  • 発売日: 1996/11
  • メディア: 単行本




いつもぶうたれネコ (絵本・こどものひろば)

いつもぶうたれネコ (絵本・こどものひろば)

  • 作者: きむら ゆういち
  • 出版社/メーカー: 童心社
  • 発売日: 2009/03
  • メディア: 大型本



GW中は三島市の佐野美術館で開催中の岩合光昭写真展「ねこ」展にも行きました。
http://www.sanobi.or.jp/tenrankai_current/
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GWの花の美術館 [花の美術館(旧 モネの庭)]

帰国していた夫が中国に帰り、時間が出来たので花の美術館へ行ってみました。
とても混んでましたが、藤の花は終盤でした。
代わりにクレマチスがキレイで、次はいよいよ薔薇が蕾を膨らませて、
アリウムギガンチウムが長い茎をグイグイ伸ばしてました。
見頃はまた1、2週間先かな(^-^)
スマホから初投稿。悪戦苦闘中(−_−#)
image-20120506001651.png
ここまでスマホで投稿~。つづきがあるけどまた次回で~。






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田舎の春 [花や緑、田舎]

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先週、田んぼに水が入りました。
その時夕暮れの空が突然水面に映っているのが見えて、ちょっと感動でした。
ああ、またこの季節がやってきたんだ。
毎年、この驚きを体感するのが大好きなんです。
青い空が映るのも結構好きだけど、夕暮れやパチンコ店のイルミネーションも
広い田んぼの水面に映ると別世界のように綺麗になる。
そんな、地方の春もなかなか良いですよ。

そして、今日から毎年恒例のお茶摘みのお手伝いが始まりました。
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お手伝いを始めて5年目。私はお茶の手摘みをかなり楽しんでいます。
摘むというよりもブチブチっと鷲づかみでガシガシ毟り取るのはなんだかストレス解消にもなってるし、
遠くに鳥の鳴き声を聞きながら爽やかな春の風の中で若葉の香りに包まれて黙々と作業するのは気持ちが良い。

手摘み茶は今年は4月20日スタートで、
初日は一番の高値で農家は生葉を買い取ってもらえます。たぶんキロ1500円くらい?
その後日を追うごとに値段は下がり、今日はキロ1200円。
明日になれば1000円を切るかもしれないと言われ、
意地でも今日沢山摘んでやる!とムキなって腱鞘炎になりそうなほど頑張りました。
これがこのあと機械で刈られたお茶はキロ300円ほどになっちゃいます。
それでもまだ値段はその後も下がっていき、2番茶のお茶刈りの頃になるとキロ150円くらいに・・・・。

今日は暖かくて、午前はまばらだったお茶の芽も、午後にはあっという間に密になってきて驚きです。
自然は凄いね。
お茶畑に向かう途中の山々ももう新緑が芽吹いて明るい緑色のパッチワークになってました。
今年は桜が遅かったから一気に春と初夏が押し寄せてきたみたいですね。
今日はもう黄砂も来てたみたいだし、もう寒くはならないでしょうね。

明日も天気がいいからお茶摘です。
有給を使って会社を休み、ゴールデンウィークまで14連休も取っちゃいました~。

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チューリップが満開でした [花の美術館(旧 モネの庭)]

昨日の浜名湖ガーデンパークの花の美術館。(旧名称 モネの庭 だった所)
チューリップが満開になってました。
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本当は木曜日か金曜日に行くか迷ったんですが、
もしかしたら金曜日くらいが満開寸前で来たかった日だったかも。
天気もこのところ毎日変化していて、雨の合間にやっと昨日行けました。
たぶん、考えることは皆同じ、なのでしょう。すごく混んでました。
どこを見ても絵になるので、スケッチしてると何処にいても写真を撮りたい人の邪魔になります。
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これが花の美術館の庭全体図です。それぞれの花壇に名前がついています。
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盛り盛り~って感じで咲き乱れてます。
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訪れる人は皆感動してますよ。
癒しの空間です。
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チューリップの種類もホントに沢山あってどれも好き~♪
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太鼓橋の藤棚も咲き始めてました。今週はかなりキレイでしょうね。
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数枚さらっとスケッチしました。後ろから小学生にガン観されて描きにくかったけど・・・。
さらっとスケッチならまた最近描くようになりました。
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可愛いお客様も春を待ってたんですよね。。。


6月の初夏のヨーロッパを旅することにしました。
本家のジベルニーのモネの庭にも行きます。
もうヨーロッパは遠いなあと思っていたけど、行くのは今しかない。
そう思ったら吉日。あとはもうフライトを待つばかりです。

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ガーデンパークも春です [花の美術館(旧 モネの庭)]

今年もいよいよ待ちに待った春がやってきました。
春といえば浜名湖ガーデンパークの花の美術館ですよ。(うちのブログは)
という訳で、待ちきれずに今年初の花の美術館に行ってきました。

今さらですが、花の美術館は浜名湖ガーデンパークの一番奥にある”旧名称 モネの庭 ”だった場所です。
(追)他にも日本には有名?なモネの庭のコピーがあるようですが、
私はネットで他の庭を見る限り、
よく知っている浜名湖ガーデンパークの庭が非常に本物に近いと個人的に思っています。
今は名称がモネの庭から花の美術館に変更されていますが、
ここは入場無料ですが、ここだけは手抜きはありません。

花の美術館は駐車場のある入り口付近からゆっくり歩いて2、30分ほどかかります。
何しろ花博覧会の会場だった場所なので結構広いんですよ。
今まであまり私のブログでは花の美術館以外の場所を紹介することは無かったかもしれませんね。
私がここに通い始めた4年前くらいまでは花のコンクールが開かれていたり
結構見ごたえのある庭園スペースも多かったんですけど、最近は寂れていく感があり、
花の美術館以外は少々寂しげな気が・・・。
まあ、無料で入園できるので文句はありません。

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園内には一本の川があり、その岸辺にさまざまなテーマの庭園があります。
今は菜の花とスイセンが満開でキレイです。

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国際庭園ゾーンでは各国の特色ある庭園がつくれらていて、これはイタリアのトスカーナ地方です。

とまあ、こんな感じで、花の美術館までしばし散歩を楽しみます。
花の美術館は、
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建物の前の花壇はもうきれいな花が。チューリップはまだこれからです。
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庭全体もまだ見通しが良いですね。
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太鼓橋の藤棚の藤も小さく芽吹いています。
いよいよですねぇ。。。楽しみ♪ 

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この色合い、かなり気に入りました。
あと10日くらいでチューリップも咲きそろいそうだから、またスケッチブックを持っていこう!
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春が来た [個展情報]

皆さま、ご無沙汰してます。

静岡県内では桜も五分咲きくらいにはなってるんではないでしょうか。
昨日桜の名所を通りかかったらもう桜トンネルになってました。
いよいよ私も冬眠から目を覚まさねば。

先日、会社の朝礼で毎朝読まされるビジネス道徳の冊子でこんな言葉がありました。

「守・破・離」

守 とは師の教えを正しく守って学ぶこと。

破 とは師の教えを正しく習得したら、独自のやり方で型を破ってみること。

離 とはさらにそれを一歩前進させ、一段階上を目指すこと。

しっかり学んで自分のやり方を見つけていくのが正しいと知っていつつも、
この言葉を知って、やっぱりそれで良いんだって改めて納得。
破って、離れていく。それが学ぶと言う事。

私はまだ自分の道を模索することにまだ少なからず抵抗があるのかも。
そこで停滞しているのかな。・・・それがスランプの原因?
たぶん「破」がうまく出来なくて「離」に悩んでる段階。

問題は解決してないけど、少し分かった気がしてスッキリした。

さて、紹介するのは、おそらく「離」の段階に入られた石彫りのわらべ地蔵の作家さん。
私がお世話になった会社の社長さんです。

今、初個展が島田市博物館分館で4月一杯開催されています。
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一目で「かわいい~!」と声を上げてしまいたくなるホントにかわいいおじぞうさまが並んでいます。
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展示もボードも掛け軸も全て手作り。
記帳&アンケート記入で↓こんなかわいいおじぞうさま入りイラストの和紙のしおりも貰えます。
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癒されます。

野のほとけ 「わらべ地蔵」展
4月1日から30日
島田市博物館 分館
島田市河原二丁目16番5号

博物館周辺は東海道の難所、大井川の渡しで有名な川越え遺跡があります。
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上海で食べたもの [上海の旅]

ソネブロ、何故こんなに遅いんでしょうね。。。ログインできるまでに一瞬眠りに落ちます。

最終日の夜、オークラガーデンホテルの2階にある中華に行きました。
メニューは日本語です。
でも知らない料理も多くて。。。とにかく私は野菜が食べたかった。
でも知らない料理には冒険できない性質なので
お馴染み
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マーボー豆腐(最初は分からないけど食べてるとかなりピリピリしてきます)
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広東風炒飯
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季節の野菜炒め(青梗菜で良いですか?と言われたのでOK)
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小龍包と
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シュウマイ。

最後までお馴染みのものでした。小龍包は何処で食べても好きです。

先週末、横浜の中華街に行きました。
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こっちのほうが好きだなあ・・・本場よりも。露店でも食べれるし、
焼き小龍包のお店もあったし、上海の有名店より数倍清潔だし。

やっぱり日本が良いのかもと再認識した旅でした。
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